会社情報
会社概要
私達メテックスは1946年(昭和21年)設立の繊維商社をルーツとして、1982年(昭和57年)に設立され、当初は東南アジアの繊維製品の輸入販売を手掛けていました。1993年(平成5年)設立者の長男である現代表がCEOに就任、三井物産等での通算10年のロンドン・ニューヨーク駐在経験を活かし、欧米の品質・機能・デザインに優れた生活用品の輸入と自社オリジナル製品の取り扱いを強化、社名もメテックスと改称しました。輸入商品の第1号、腰痛防止ベルトのアメリカトップブランド、ヴァレオベルトが初年度より1万本販売のヒット商品となり、その後も快眠枕のトップブランド、イギリス製 「パットナム快眠枕」、オランダ エくサイレント社の「エクサイレント補聴器」等がお客様のご支持を頂きました。最近では下記の数十万〜数百万個販売の大ヒット商品を消費者様に提供の実績があります。
- 1. 特許フレームレス防寒耳カバー 「イヤーラックス」は、累計250万個販売
- 2. 水族館にいないマッサージ上手のいるかの愛称で、300万台販売の 「ハッピードルフィン マッサージャー」
- 3. 3年間で50万個販売の、ふわふわバターフォーマー 「イージーバター」
- 4. 5年間販売継続中、13万台の実績の 「エバーブライト パワーバンク」
- 5. 3年間で35万台販売、取り扱い数量日本一の、「エバーブライト パワーステーション」
「信用第一」:お取引先様全て、又社員を始め関係者にご迷惑をお掛けしないよう、会社の財務基盤を強固にする。
「進取改革」:品質・機能・デザインにすぐれた家庭用品を発掘、また自社開発し、高いお客様満足度を獲得する。
「販売先様」 :当社の全てが良い結果に満足する「三方良し」に加え、商品を供給する商品を供給頂くメーカー・お取引先様も当社との取引に感謝頂ける、「四方良し」を実現する。
現在では健康・快適製品に加え、防災製品・家庭用品・旅行用品・食品に取扱製品を拡大、世界15ヶ国70社の総代理店・指定代理店として、真に皆様のお役に立つ優れた消費者製品の輸入・国内販売を自社ブランドで行っております。
EXELUX®︎(エグゼラックス):家庭用品・健康関連用品
TRAVELUX®︎(トラベラックス):旅行用品
ReLAAAX®︎(リラ~~クス):健康関連用品
EVERBright®︎(エバーブライト):トーチ・ライト関連製品
EVERPower-Bright®︎(エバパワーブライト):蓄電池関連製品
EX.(イーエックス:エクソダス):防災用品
当社では多くの製品にアンケートを添付、実際のご使用者のご意見・ご要望をお伺いし、製品の開発・改良に努めております。今迄もお客様の声を活かし、改良や工夫を重ねてまいりました。又こんな商品が欲しいとのご要望も承っております。
ぜひご愛用者の皆様のお声をお寄せ下さい。採用させて頂いた・参考にさせて頂いたご意見には当社より御礼を差し上げます。
| 社名 | 株式会社メテックス Metex Corporation |
|---|---|
| 資本金 | 8,500万円(払込資本金) |
| 事業所 |
本社 〒106-0044 東京都港区東麻布3-3-9 アネックス麻布十番オフィス3階 TEL:03-3589-3300(大代表) TEL:03-3589-6300(営業代表) TEL:03-3589-4555(お客様相談室 平日9:15~17:15) FAX:03-3589-5500
関西支社 〒541-0053 大阪市中央区本町1-5-6 山甚ビル2F TEL:06-6777-3500 FAX:06-6777-3550 (地下鉄堺筋線 堺筋本町駅12番出口より徒歩1分) 海外事務所: ニューヨーク 香港 豊富流通センター 〒274-0053 千葉県船橋市豊富町646 日本通運豊富物流センターA1号館 TEL:047-401-1133 FAX:047-401-1155 |
| 事業内容 |
主として下記消費者製品の輸入 国内販売及び輸出、
貿易コンサルタント 防災関連用品 長期保存防災食 健康・医療関連用品 スポーツ・アウトドア用品 家庭用品 食品(ワイン・コーヒー) |
| 免許等 |
第二種医療機器製造販売業 13B2X10122 医療機器製造業 12BZ200085 管理医療機器販売業 港み生機器 第258号 酒類販売業免許 麻法 (酒) 第221号 |
| 取引銀行 |
みずほ銀行・りそな銀行・三井住友銀行 三菱UFJ銀行・商工組合信用金庫・横浜銀行その他 |
| 相談役 | 丹羽 正勝 |
本社ビル(2016年1月完成)
豊富流通センター(約300坪)
代表取締役紹介
代表取締役CEO 田中 昌男
慶応義塾大学 法学部法律学科卒業後、三井物産株式会社に入社。名古屋支店(建設資材担当)に2年間勤務後、本店船舶部に転籍、その後ロンドン支店勤務となり船舶輸出を担当、在勤8年目に両親の経営する繊維商社(田中茂商事 社員100名・年商130億円)の経営再建のため、三井物産を退社。田中茂商事再建を果たした後、ソニー株式会社に入社。2年在籍後退職し、大和証券に入社、本店国際営業部勤務後、アメリカ大和証券NY本社に機関投資家営業担当の副社長として転勤、NYに5年在籍後、本店国際金融部勤務となり、アジア・オセアニア班班長として同地域の国際金融機関・政府等に対する債券発行勧誘業務を担当。その後米国ウィスコンシン州政府駐日代表就任の為、大和証券退職、駐日代表として8年間在職中に、母親が設立、実弟が経営していた株式会社モデナの経営を支援するため、非常勤役員となり、2年後に本格的に再建に関与するため、駐日代表を辞任、モデナを株式会社メテックスと改称し、代表取締役に就任、現在に至る。
| 平成1年(1989年) |
米国ウィスコンシン州政府駐日代表就任 アメリカ州政府在日事務所協議会(ASOA)副会長等歴任 |
|---|---|
| 平成8年(1996年) | 当社代表取締役就任 |



























































